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ネクストシーズン

July 10th, 2017 - Posted by Mikiya in Japanese Line News

このページをいつも見てくれているLineファンの皆さん、来シーズンの板はもう決まりましたか?

まだ決まってないという方は、これを見て次の展示会に出かけよう。

これぞ、LINEスキーと言わんばかりに目を引くカタログ表紙。

カタログは、取り扱い店舗や展示会場で見る事ができます。もし行けないという方は、K2ジャパンホームページからダウンロードもできますよ~。いますぐチェックです。

パッと見ると、板のグラフィックに目がいきがちですが、いろんな情報が詰まっています。特に板の下部には、構造や重さなどの詳しい表記があります。こちらもぜひチェックしてみてください。この板はこうなってるのかぁ、というおもしろい発見があるはずです。それぞれ板の特性があるので、分からない事は、取り扱い店舗や展示会時にメーカースタッフに聞いてみてください。ご自身に合った1本がきっと見つかるはず。スキースタイルに合った板で来シーズンも楽しもう~!!

LINE Mountain Command Season Roundup

July 7th, 2017 - Posted by willski in Event Coverage, LINE Skis News, LINE Team News

Check Out Five Season Edits from the International LINE Mountain Command


The LINE Mountain Command, the legions of local rippers the world over, have been a mainstay of the LINE program from the beginning. Whether they’re lapping the big line at Breckenridge, piecing together lines at the plaza-inspired Sugarbush Parks, or hiking sketchy double kinks in Austria, the LINE MC operates within the core of current skiing.

 

And as the summer rolls around, the Skiers of the LINE Mountain Command invariably get to work, piecing together season edits of their winters spent chasing skiing — whatever that might mean to them. So we took a small spattering of some of our favorite season edits (so far), and grouped them together for your viewing pleasure. Each one, unique in it’s own right, highlights different regions and styles of skiing. Kick back and enjoy — we know you will.

 

1) Thomas Trifonitchev – Germany

With silky smooth style, lazy sets, and some damn good grabs, German Thomas Trifonitchev’s season edit is rad. Every set is proper. Thomas has that classic and timeless approach to park skiing. Check out his edit, filmed mainly in Austria. Check out that Flat 5 early slap across the rainbow rail!

 

2) Charlie Dayton – Vermont

There’s no denying that Vermont holds a special place in LINE’s heart. For many years, we called Burlingon, Vermont home, and the area has long been a stronghold of LINE Mountain Command Skiers. Heck, Most of the Rebel Base (all those nerds working at LINE behind the scenes) called Sugarbush their home mountain at some point. Charlie keeps that train going, but embodies the skate-inspired style that dominates Vermont ski culture.

 

3) Peter Koukov – Colorado

If you roll up to Keystone or Breckenridge, Colorado on any given day, the park will be overrun by talented comp kids, training their t-set dub tens and unnatural 9s. And then there’s Peter Koukov. With dad shades and track jackets, he’s that guy skiing mach-a-billion into flat rails, and skying backflips off of barrel bonks. This young buck treads that line between swerve skiing and the more traditional — and has more fun than you while doing it.

4) Fabio Doberauer – Austria

With some reckless behavior, sketchy urban setups, and an utter lack of fear, Fabio Doberauer brings the reckless element into his skiing. Check out some of those bails; he’s fully committed. Skiing out of the one and only Absolut Park in Austria, Fabio is holding it down both in the streets and on the massive jumpline at Austria’s best park.

 

 

5) Peyben – Sweden

Par Hagglund is the main member of the Bunch Family, but before the norm-core troupe of skiers came together at Space Camp (no joke), Par was one of the best up-and-coming ski racers in Sweden. In Peyben in the Park II, Par demonstrates his uncanny ability to twist, swerve, and defy physics on even the most basic features. Maybe one day, Par will take it one step further and produce an entire edit leaving the ground.

 

 

Stay tuned for more season edits and segments as the months roll on.

TOKYOファイナル

July 7th, 2017 - Posted by Mikiya in Japanese Line News

新潟会場から始まったカスタムフェアは、終盤に差し掛かりました。残すところ、あと2会場。

本日7日からは、東京ファイナル恵比寿会場がスタートします。

7日(金)、15時~20時。8日(土)、10時~20時。9日(日)、10時~18時となっています。

前回の東京有明会場で迷われた方などは、このファイナルがチャンスです。

恵比寿会場にはJAPANライダー、市橋選手がきっといるはず。ぜひ、LINEブースにお越しください。

JAPAN SNOW EXPO 2017 Preview 第4弾

June 30th, 2017 - Posted by Mikiya in Japanese Line News

2017年2月に開催されたSKI EXPO展示会の第4弾映像~。

最終編です。最終編は、レディースモデルとジュニアモデルです。

まずは、ピンクのグラフィックカラーが映えるパンドラ。こちらはメンズモデルのSICK DAYシリーズがベースとなっていて、SICK DAYよりもソフトな仕上がりになってます。特徴はノーズロッカーが強めで、パウダーでのTop浮きが非常に良いです。レディースモデルとして登場していますが、メンズが使用してもOK。取り回しのしやすさを求めている方、細かい林間を多く滑る方、筋力に自信のない方でも扱えるモデルになっています。

右隣の淡いカラーはSOULMATE。こちらは、メンズモデルのSUPERNATURALがベースとなっています。ハードバーンや、しっかり踏み込んでいける方にマッチしています。

そして、今季新登場のHONEY BEE(ハニービー)。グラフィックが、かわいいですね。ハニーバジャーのレディース版といえば分かりやすいでしょうか。オールラウンドカテゴリーで、レディースのパークモデルといえば、このHONEY BEEになります。来シーズン、パークでたくさんこの板を見れるかな~?ガールズの皆さん楽しみにしていますw

ラストはジュニアの3モデル。TomとBaconShortyはアダルト規格なので、大人用金具を取り付けできます。ジュニアモデルとして登場していますが、大人の使用も問題ありません。BaconShortyは、パウダー始めての方や、パウダースキー特有の長く太いスキーはちょっと抵抗がある、という方のパウダーエントリーモデルとしてもいいですね。

丹野個人的にはGIZMOのカラーが好きです。たくさんの子供達にGIZMOを使用してもらえたらうれしいですね~。

この時期は各地で展示会が行われていますので、ぜひ足を運んで実物を見てみてください。

JAPAN SNOW EXPO 2017 Preview 第3弾

June 29th, 2017 - Posted by Mikiya in Japanese Line News

2017年、2月に行われたSKI EXPO Previewの第3弾。

Men’s FREERIDEカテゴリー。

フルモデルチェンジしたSICK DAY。センター幅で4つのサイズがあります。114、104、94、88の4モデル。SICKDAYは、フリーライドエリアでの滑りやすさを重視して作られているモデル。特長はノーズロッカーが強めで、フレックス、トーション共に柔らかくはありませんが、かたくもありません。「程よい」といった言葉があてはまるでしょうか、踏み込んでしなってくれる印象がありました。114はパウダーライドが多い方、104と94はオールラウンダーな方、88はゲレンデ&整地がメインの方にオススメです。

変わって、SUPERNATURALはメタルシートが入っていて、俊敏な板に仕上がっています。踏み込んでからの反発力が印象的でした。かたいバーンでもキレキレのターンをする事ができます。また、春のバックカントリーエリアでよくある、雪が薄めのカリカリバーンでも対応できますし、真冬にパウダーをビューンと速く滑りたいスキーヤーにオススメ機種。パウダーに埋まっていく事がなく雪の表面的なところを滑っていけます。

Line skierのLeo Tailleferは、スーパーナチュラルで春山を高速でライディングしてます。こんなザクザク雪でも安定感バツグンです。

The Peyben Takes Over Windells Session One

June 28th, 2017 - Posted by willski in LINE Skis News, LINE Team News


 

Swerving With The Peyben and The Bunch in Oregon

Under sunny skies and skyrocketing temperatures, Windells Camp kicked off the summer of 2017 in style. With Par “The Peyben” Hagglund — alongside Magnus Graner and LSM — hosting the camp for their signature Takeover Sessions, The first week of Windells was marked by swervy good vibes.

 

Get stoked and Sign up for Camp! There are only a few spots left!

仙台にて開催中

June 23rd, 2017 - Posted by Mikiya in Japanese Line News

今週末は仙台会場でICIカスタムフェアが行われています。

23日、15時からスタートしています。

会場はこちら。

昨年と会場が変わっていて、サンフェスタ会場にもどっています。

仙台駅の裏側になります。

この時期に予約すると特典もあるので、こちらも要チェック。会場に東北のスキー場ブースも出てますので、来シーズンのチケットなどが当たるかもしれませんよ~。

自分は会場にはいないのですが、お近くの方は足を運んでみてください。

パドルクラブ名古屋さんへ

June 23rd, 2017 - Posted by Mikiya in Japanese Line News

先週はパドルクラブ名古屋さんの展示会に行ってきました~。

昨年より暑くなくて、ホッとしました。昨年は暑さと湿気で体調がおかしくなりそうでした。。。

写真は、モデルチェンジしたSICK DAY!!

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滑走性重視に設計されていて、ノーズロッカーがやや強めなのが特徴です。

山全体を楽しみたい方にオススメの機種。よりハードバーンをしっかりふみこんで滑りたい方は、スーパーナチュラルがいいですよ~。

LINEスキーを見にきていただいた皆さん、大変ありがとうございました。

これからも各地で展示会が行われているので、ぜひチェックしてください。

週末は各地で展示会

June 15th, 2017 - Posted by Mikiya in Japanese Line News

今週末も各地で展示会です。

ICIのカスタムフェアは、長野県松本会場にて行われます。

わたし丹野は、パドルクラブ名古屋店で開催されるフリースキー系の早期特別予約会に行きます。山形からむかいますよ~。毎年、名古屋に行ってるので遠く感じなくなりました(笑)

ギアでお悩みの方はなんでも聞いてくださいね~。名古屋のみなさんにお会いできるのを楽しみにしています。

週末はパドルクラブ名古屋店でお待ちしています。

JAPAN SNOW EXPO 2017 Preview 第2弾

June 15th, 2017 - Posted by Mikiya in Japanese Line News

続いての映像は、「LINE SKI ALL MOUNTAIN FREESTYLE」カテゴリーです。

まずは、TOMプロモデル。フレックス、トーション共にかためでしっかりしています。パークライディングに最適で、大きいジャンプやパイプにも対応できる板になってます。板をしっかりとふみこんでいくという方にもおすすめです。

続いてブレンド。こちらはトップからテールまで大変柔らかいというのが、特徴的。バターやグラトリに最適。プレス系トリックがしやすいです。

クロニックは、かたくもなく柔らかくもない、ちょうど中間の板でオールラウンドに対応できます。ゲレンデ、パーク、整地、悪雪、どれをとっても滑れる板です。

ハニーバジャー、個人的にグラフィックがお気に入りですが、バンブーコアで軽量になってます。竹材特徴の張りと軽さが動きやすさを物語っています。

タイガースネイク、スイングウエイトが良く、細かい動きやジビングなどにむいています。これからパークライディングをしてみようと思っている方や、もっと機敏に動きたい方にお勧めです。

ぜひ、ご参考までにしてみてください。

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