カスタムフェア2会場目

カスタムフェア2会場目は、東京有明で開催です。 会場は、東京有明ビックサイトTFTビル西館2階ホール。 〒135-0063 東京都江東区有明3-6-11 今回の東京会場は4日間開催となっています。 【開催日時】 6/13(木):16:00~20:00 6/14(金):10:00~20:00 6/15(土):10:00~20:00 6/16(日):10:00~18:00 ブースでは、Shew184こと、市橋秀一が来場予定です。 マテリアルのご相談お任せください。 ぜひぜひ、会場まで足を運んでいただければと思います。

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4月にPowder!?

18/19シーズン、皆さんどんなシーズンだったでしょうか。 エリアにもよると思いますが、雪の降り方が極端なシーズンでありました。 わたくし丹野は、東北山形をベースに滑っています。年末年始は毎日のようにPowderを楽しめましたが、ハイシーズン中は降雪が少なく少し心配していました。例年より雪量が少ないまま3月をむかえ、このまま春シーズンがスタートしてしまうのかと思いましたが、天候というのは分からないものです。4月に入ると冬型の天気が繰り返し続き、3回ほど大雪の日がありました。 4月の写真。 雪質は良いし、ハイシーズン並み。蔵王の山でもっとも雪が降った1日は、シーズンを通してこの4月の日だったという話も耳にしました。滑っている自分達は、雪が降ってくれてありがたいばかりでしたが、タイヤ交換などをしてしまっていて少し困った方もいたようでした。毎年毎年、雪の降り方は様々ですが、自然と向き合って過ごしていきたいものです。 少々長くなってしまいましたが、4月の降雪のおかげで月山の雪がまだまだあるので、もう少し滑りたいと思います。月山、まだまだ雪ありますよ~!!

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展示会シーズン

6月にはいり、全国の取り扱い店舗さんで展示会が開催される時期となりました。 その中でも大規模な展示会、ICIスポーツカスタムフェアが今週末からスタートします。最初の会場は札幌。6月7日から3日間開催されます。 会場名は、アクセスサッポロ。 〒003-0030 北海道札幌市白石区流通センター4-3-55 【開催日時】 6/7(金):15:00~20:00 6/8(土):10:00~20:00 6/9(日):10:00~18:00 実際にスキーを見て、触る事ができます。 板の特長や分からない事があればスタッフにお気軽にお問い合わせください。 ぜひ、会場に足を運んでいただければと思います。

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Trip to Hokkaido

18/19シーズンの1月初旬、スキーテストのため北海道へ。 昨年は北海道で雨という天気にみまわれてしまいましたが、今年はいい雪の中テストをする事ができました。 深いところはももくらいまであって、ナイスコンディション。そして雪質も良い。途中、いい面を見つけては撮影も行いました。 全国から取り扱いショップさんもテストしにきていて、福井県にあるナチュラルさんともセッションしました。 偶然にも同じウェアでびっくり。 スキーテストを終えた翌日はルスツへ。以前にLine Ski Japan Teamだった ガッツこと、石崎翔太とダブルペスカドセッション!! ルスツをホームマウンテンとしているガッツの案内で、ルスツを満喫。 また、ルスツ行きます。ガッツ、ありがとう!! 北海道をベースとして活動しているガッツ(@guts_ishizaki)のSNSも要チェックお願いします。

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ブラボースキー2020

この時期がやってきました。 毎年5月終わりに発売される、第1号ブラボースキー!! 5月25日に全国書店、スキーショップなどで発売中です。 最新情報満載で見どころはたくさんありましが、特にスキーヤー総勢70名による道具のインプレッションに注目です。実際に使用している滑り手のコメント必見です。 「丹野幹也インプレッション」 VISION108、SAKANA、SUPERNATURAL 「根岸遼インプレッション」 TOM WALLISCH PRO ぜひ、ご参考にしてみてください。  

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ニューモデル VISION

19/20シーズンニューモデルとして登場する「VISION」 なんといっても最大の特長は軽さです。 ただ単に軽くしてしまうと、フレックスが柔らかくなったり、ねじれに弱くなったりと滑走性能が低下してしまう事が考えられるのが普通です。 試乗会などで実際に試された方はお分かりですね。 このVISONは、違います。 カテゴリーではフリーライドの分類に位置づけされており、ハードなバーンやジャンプにも耐えられる設計となっています。アラミド、カーボン、ファイバーグラスを用いて、滑走性能を落とさず、重量の軽減に成功しています。 写真のようにジャンプしてもOK。もちろん軽さという面で、ツアーリングにも向いていますね。バックカントリーエリアでも活躍する事は間違いないでしょう。 センター幅が、108mmと98mmの2機種の展開となっています。 LINE取り扱い店でぜひチェックしてみてください。  

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